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かぜがおしえてくれました

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そらまめ君 (大気汚染物質広域監視システム)

あんなにだめーって伝えたけど、、、

大阪の舞洲の焼却場では11月29.30日と震災がれきを100トン焼却中です。

で、、、

29日から微小粒子状物質(PM2.5)の数値が上昇しています。
大阪近辺赤いマークです。。。

こちらを見て下さい→そらまめ君 (大気汚染物質広域監視システム)

()内の数値は11月23日~29日の20時のPM2.5の数値です。

大阪市此花区春日出北1-8-4 (26 10 7 2 13 21 39)

大阪市東成区中道1-3-62   (33 7 26 5 6 27 65)

大阪市旭区新森6-3-13     (30 11 14 15 11 23 62)

東大阪市西岩田3-3-2      (21 12 22 0 5 22 39)

とっても小さい粒子は風で遠くに運ばれます。

風向きによっては広範囲に及びます。

こんなに分かりやすく数値が上昇って、来年2月から36000トンを毎日ほぼ1年間かけて焼却はありえません!

放射性物質、アスベスト、化学物質、、、

ぜったい身体によくないよー。。。
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by kazeoshie | 2012-11-30 14:50 | 未来へのみちのり

TPP 農業だけの 問題ちゃうで!

TPPに加盟したら・・・
虫歯1本抜くのに100万!? 盲腸の手術200万!?
えぇぇぇぇー!!!


11月28日にIWJで同時配信された
『緊急対談 山本太郎 × 鈴木宣弘 「衆院選投票前に聞かないと後悔する知りたかったTPPの話』

http://www.ustream.tv/recorded/27340753

IWJさんいつもありがとうございます!
テレビでは教えてくれませんよー。IWJ会員おすすめします。

見逃した方は是非見てみて下さい!
とーってもわかりやすいです。
これ見てから選挙です。
原発もがれきもTPPも、、、根っこは同じやねー。

同時にツイッターをひろってみました!

  ↓

TPPは1%の人たちによる1%の人たちのためのもの。99%の人々の「雇用。苦しさ」。などはお構いがないというもの

お互いに利益があるのがFTA TPPは極端 いままでになく米にだけ利益もたらす 

Q 1%とは?大企業? Aそうです モンサントとか 多国籍企業です

国の組織というのは弱い者同士助け合う仕組み 1%企業にとっては助け合われては困る だから仕組みつぶそうとする

TPPにとって日本の農薬基準も食品添加物基準も邪魔。

遺伝子組み換え、すでに日本にある でも今は表示されてる 日本でも5%未満だと表示しなくていいというルール 原材料上から3番目までしか表示しなくてよかったりする

経団連会長 米倉の出身母体である住友化学はモンサントと提携してる

遺伝子組み換えの手法の乳製品、乳がんや前立腺ガンが4倍になり米では拒否されてる 日本には表示されないまま輸入され食べてる状態 さらにTPPで安く危険なの入る

食の安全。日本の農家の皆さんを、絶対守らなければ。兵糧攻めについて、あまりにも無関心な日本。

アメリカは1兆円かけてるが日本はかけてない なぜかというと「やるな」とアメリカに言われてるから カビ米でたいへんな思いをしたのも日本だけ(?) 原発も米にいわれた

野田総理 昨年11月APEC、お土産として「安全基準緩めます」と米に言った あとは茶番劇 食品安全委が決めたのでTPP関係ないと言い出した 狂牛病1%検査 それ入ってくる

ポストハーベスト 防カビなど 体に悪い 今そうとう体に悪いもの食べてる アメリカはまだ振りかけ足りないと(農薬)

食品添加物の問題で言えば、今の日本人のご遺体は長持ちする。アメリカはもっと基準を緩めろ、と言っている

腐敗構造はどこの国も一緒。国とマスコミ、企業。

トークカフェでモンサントの映画と岩上さんの話を聴き、ゾッとした。以来ずっとゾッとしたまま。こんな恐ろしい事実が知られないまま選挙。日本の人全員がまず観て、各自が考えたらいいのに。

遺伝子的に汚染が進んでしまう。横の畑でモンサント社製を使っていると、受粉してしまって、知的財産権侵害で訴えられる。

TPP断固阻止!推進派候補を徹底落選させよう!

日本がなかなか言うこと聞かないから、TPPで言うこと聞かせてやれと。情報でてくるとしても「安全だ」とか、全部ウソだと思ってください

日本という大きな経済力のある国がTPPなびきそうだからカナダが入った タイも入ろうと 日本が入ろうとするとみな不安になる 日本は何も考えずついていくポチ外交

アメリカの医療はバカ高い。歯医者に掛かるのも大変だから、歯が痛くなったらチケットを取って日本で治療する。その方が安い。

アメリカの製薬会社、保険会社が日本の皆保険を無くそうとしてくるかも。アメリカでは盲腸の手術200万。

映画シッコによるととにかく難癖つけて不払いなんだよねアメリカの保険会社は。 

企業が安い外国人労働力を確保したいだけ。TPPで雇用を奪われ、労働条件も悪化する。

労働者を守らない連合。連合はTPP推進。アメリカでは、労働組合はきっちり反対している。

チェルノブイリハートみました 健康被害 日本では何も起きない、大丈夫と言ってる (原発)安全と言ってた人たちが、想定外と言い逃れ次の計画たててる TPPも全く同じ

酷い内容なので、国民にできるだけ知らせないようにしてる官僚。TPPは4年間公表しない約束になっている。

TPPデメリットを官僚は知っている。都合の悪いことを隠し、数年後日本が大変になった時には責任をとらないようにしている。原発事故と同じ。良識ある官僚が諦めている。

自公民維新は投票できません!

TPPはどのへんまで行っているの?山本太郎。「両足はすでに入っていて もう踵が着きそう。」と鈴木氏

誰も責任をとらなくてもいい日本。原発も、放射能被害も。なのでTPPくらい平気だと思っている。のちのちどうなろうと、責任を問われないので関係ないと考えている。

TPP交渉参加といわないのは、国民が反対しているからではなく、米が うん と言わないだけ 

2週間もしたら米のokが出て実務レベルが承認されてしまう!国を売る人たちを選挙で落とす事である

売国政党と、そうでない政党の二極しかない。

第一極 二極 三極というが 実際には 売国とそうでないか 2つにわかれる 自民民主維新は第一極 

プラスワン運動 自分のそばで知らない人に伝えていく それを基本として 国民を完璧にバカにして何でもやれると 公約ごまかして反対のことやる それで済むと思うのか つきつける

これ、見逃した方は絶対に最初から最後まで録画配信を見るべき。衆院選投票までに必聴の内容。IWJのサポートもぜひ!

モンサントと住友化学。一体化。
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by kazeoshie | 2012-11-29 13:46 | 未来へのみちのり

避難者がつくる公聴会in大阪

11月27日(火) におこなわれた「避難者がつくる公聴会in大阪」に時間の許す限り行ってきました。

避難者の方々の切実なお話を聞き、私もまだまだ知らないことが沢山ありました。
私自身これから何が出来るか何をしていくことが大切なのか、考え行動に移していきたいと思いました。

国や東電が責任をもって被災者・避難者の補償をするのは当然ですが、そうなっていないのが現状。

いつも思うことですが、市民レベルやコミュニティーで繋がって大きい流れになること、草の根の動きが結局は一番早いのかと思いました。

この会の模様はIWJさんで視聴できます。IWJさんはTVや新聞では伝えてくれない情報が満載です。
ありがたいです。

午前の部
http://www.ustream.tv/channel/iwj-osaka1#/recorded/27299802

午後の部
http://www.ustream.tv/channel/iwj-osaka1#/recorded/27306627

閉会の挨拶
http://www.ustream.tv/channel/iwj-osaka1#/recorded/27314532


「避難・移住・帰還の権利ネットワーク」
http://hinan.jimdo.com/
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by kazeoshie | 2012-11-29 12:23 | 未来へのみちのり

あったかい ものを かんじる おはなし

以前書いた日記 あいたいひとにあってきた その木内鶴彦さんをわかりやすく紹介しているブログを見つけたので紹介します。

(転載 はじまり)

6月27日(土)。親しい友人が、企画した、「木内鶴彦さんの講演会」に、参加してきました。会場では、私の友人たちも、たくさん参加していました。久しぶりに、再会した友人もいて、しばらく、いろいろな会話で、盛り上がりました。

木内さんの話、とっても、素晴らしかったです。もう、最高でした。

木内さん、そして、スタッフの方々、素敵な時間を、ありがとうございました。

ご存知の方も、多いと思いますが、木内鶴彦さんは、ノーベル賞を取れるとまで言われた発見、発明をされている方で、20代前半に、生死をさまよう経験をし、
その際、宇宙意識にアクセスしたのち、現世に戻ってきた体験を、もっている方です。

スピリチュアルな事象を、科学で説明できる、数少ない人物の一人でもあると、思います。

現在では、人間本来の役割である、地球を活性化し、循環維持させることを目的に、様々な活動をされており、現在のエネルギー問題の解決だけでなく、産業構造を、換えてしまうほどのプロジェクトが、進行中だそうです。

講演会では、臨死体験で見た、様々なスピリチュアルなお話に加え、未来を変えるプロジェクトのご紹介を、頂きました。


「水の惑星である地球は、太陽系で唯一、『虹』ができる星。いつまでも美しい地球であることを願い… そして、世界中で悲しんでいる人々の涙を、すべて、虹に変えたい。」

このような想いから、今回の木内鶴彦さんの講演会は、企画されたそうです。素晴らしい理念ですね。


木内鶴彦さんの簡単なプロフィールを、紹介しますね。



☆☆ 木内鶴彦氏プロフィール ☆☆

1954年、長野県出身。

航空自衛隊勤務中、22歳の時に病に倒れ、死亡を確認された、30分後に蘇生した、世界でただ一人、医学的データが残る、「死亡体験者」。

その死亡中に、意識だけの状態になり、見てきたものは、宇宙の誕生から地球の歴史、そして私たちの未来など、通常は、体験出来ない世界。

その時の体験から、やりたいことを、やってこなかったことへの後悔を、強く感じ、退官。幼少より興味のあった、彗星捜索家として、活動を始める。

そして、3年間で、4つもの彗星を、発見するという偉業を、成し遂げ、そのうち、2つの彗星には、「キウチ」の名前が、付けられている。

特に、スウィフト・タットル彗星の再発見は、ノーベル賞にも値するほどの偉業だったそうです。あと、木内さんの活動は、映画『ディープインパクト』、『アルマゲドン』などの題材にも、なったそうです。

現在は、日本全国や海外で、講演活動を展開。宇宙的視野から、地球が瀕している危機的状況について語り、私たち、一人一人の意識の変換を行い、自然の循環を、取り戻すことが、急務であると訴える。

近年、画期的なゴミ処理システム「炭素化炉システム」を、発明。

そのシステムは、太陽光により処理をするため、燃料が、不要であり、通常のゴミは炭素・水素・ナフサなどに分解され、資源としても、再利用可能。

また、二酸化炭素や有害ガス等は、発生しないため、環境汚染の恐れがなく、理論上は、核廃棄物も処理が、可能であるというもの。

現在は、国際特許を取得し、宮古島に、実証施設建設を、着手予定。

また、あらゆるものの浄化が可能な、「太古の水」の開発にも、成功。

太古の水は、生命が誕生する時の水の状態を、再現したものであり、生命の循環機能を、促進するだけでなく、エマルション燃料への利用では、燃料の節約とCO2の削減にも、大きな期待が、かかる。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆






木内さんの講演会で、私が、特に、印象に残った話を、箇条書きしますね。記憶が、あやふやな部分もありますが、大まかでは、こういう内容だったと思います。



○22歳の時の臨死体験の話は、とっても、興味深かったです。

まず、死ぬ時は、心臓の鼓動が、ドックン、ドックン、ドックン、ドックンと脈打っていたのが、急に、ドッ…、トッ というかんじで、ピタリと止まるのが、わかったそうです。

さらに、呼吸も、スー、ハー、スー、ハー、スー、ハー、スー、ハーと呼吸していたのが、急に、スー、スッ というかんじで、息が吸えなくなり、文字通り、息を引きとるのが、わかったそうです。

そして、その瞬間は、まったく、苦しくなかったそうです。

肉体が、死んでいるのに、霊体は、自分の死体を、眺めることが、できたそうです。さらに、視覚、聴覚、嗅覚、触覚、味覚などの五感が、霊体でも、ハッキリあったことに、驚いたそうです。

さらに、遺族の身体の中に、入りこんだりすることも、できたようです。

霊体では、「あそこに行きたい!」と思った瞬間に、その場所に、テレポートすることができたそうです。

やはり、一般的な臨死体験者と同じように、木内さんも、死後の世界では、真っ暗な洞窟や光の世界、三途の川、それから、すでに亡くなっていた従兄弟や伯母さんに、会ったそうです。



○ここからが、木内さんのユニークな体験になるのですが、霊体の時、時間と空間に、束縛されすに、自由に、どこにでも行けることが、わかったので、好奇心のおもむくままに、いろいろな時代、場所に、行ったそうです。

その時代の人の肉体に、いわゆる憑依のようなかたちで、入りこみ、いろいろなことを、やったり、見たり、聞いたりしたそうです。

いろいろな時代に、テレポートして、その時代の人の肉体を、借りて、有名な神社や遺跡に、証拠として、自分にしかわからない、文字などを、残したそうです。

そして、臨死体験体験から、戻ってきた時に、それを、実際に、確かめに行ったら、本当に、その証拠が、残っていたそうです。

たとえば、日本のある神社の柱や巻物に、自分の名前の「鶴」という文字を、残してきたそうなのですが、現世で、その神社を訪ねて、神主さんに、事情を話したら、

「そうでしたか? これで、ようやく、謎が解けました。私たちも、どうして、この時代に、突然、鶴という漢字が、でてきたのか、ずっと、不思議に思っていたのです。」

と言われたそうです。(笑)

他にも、自分の子供の頃に、会いにいって、自分を、助けたりと、いろいろなことも、やったそうです。



○宇宙の始まりや太陽系の始まりも、見てきたそうです。

宇宙の始まりの話が、とっても、面白かったです。

宇宙というのは、「ひずみ」から、始まったそうなのです。当初、「膨大な意識」というものから、「ひずみ」が、生まれ、そこから、宇宙が、始まったそうなのです。有名な「ビッグバン」は、そのあとだったそうです。

最初の元素が、水素で、それから、ヘリウムやリチウムなど、いろいろな元素ができ、太陽系ができたり、地球ができたりしたそうです。その過程も、ぜんぶ、見てきたそうです。

補足しておくと、これは、有名な霊能者、出口王仁三郎も、同じようなことを、言っていました。出口先生も、宇宙の始まりは、「アー」という音からだったと、言っていました。

これは、実は、宇宙意識の「アクビ」の音だったそうです。

つまり、最初、「膨大な意識」は、「完全」だったそうです。ただ、「完全」というのは、「停滞」のエネルギーを生むそうです。そして、とても、「退屈」だそうです。

そこで、膨大な意識は、自分自身を、動かせ、進化させるために、「不完全」という状態に、したかったのだそうです。そのために、ある時点で、「ひずみ」を、つくりだし、「アー」とアクビをしながら、

「アー、よく寝たな…。そろそろ、起きて、なにか、始めようかな? そうだ。まずは、この退屈な、完全という状態を、止めよう。まずは、不完全にしてやれ。」

というかたちで、宇宙が、始まったのだそうです。面白いですね。

私も、よく、セミナーなどで、話すのですが、「完全」や「ワンネス」の状態というのは、とても、理想的で、素晴らしいのですが、エネルギーを停滞させ、退屈をつくるみたいです。

わかりやすい例を、あげると、「ドラえもん」という漫画に、「出木杉(できすぎ)くん」という成績優秀で、スポーツ万能、性格もいいという男の子が、でてきますが、彼が、もし、主人公だったら、「ドラえもん」という漫画は、1話くらいで、終わってしまいます。

それが、「のび太くん」という劣等生で、スポーツ音痴、ドジ、怠け者、弱虫というキャラの男の子だから、話が、何百話も、続いたのだと、思います。

宇宙というものは、「不完全」という状態を、創りだせるほど、「完全」だということですね。



○地球での生命体の始まりは、まずは、「藻」のようなものから、始まったそうです。

これが、ミトコンドリアの祖先のようなもので、そのあと、ミトコンドリアが、たくさんの地球上の生命体に、入りこみ、いろいろな体験を、始めたそうです。

「心というのは、脳にあるのではない。脳は、電算処理を行うコンピューターのような場所で、情報を、解析したり、分析するだけだ。」

とも、言っていました。実際に、物事を考え、私たちが、「心」だと思っているのは、「ミトコンドリア」の意識だと、言っていました。また、

「進化というものは、ゆっくり起こるのではなく、突然変異で、ある日、急に起こる。」

とも、言っていました。そして、その突然変異の進化は、やはり、「ミトコンドリア」から、始まるのだと、言っていました。

う~ん、やはり、これからは、「ミトコンドリア・アセンション」の時代なのかも、しれませんね。(笑)

地球の歴史も、実際の歴史は、いわゆる歴史の教科書に、書いたあるようなものとは、まったく、違っていて、たとえば、最初の地球には、月がなく、約1万五千年くらい前という比較的最近、巨大彗星として、太陽系に、やってきて、それから、いろいろな経緯で、地球の衛星になったそうです。

その時の巨大彗星が、もっていた氷が、溶けて、地球に水として、降り注いだ現象が、聖書の中の「ノアの大洪水」なのだそうです。

その洪水で、大量の水により、地球の陸地の海岸線が、2000メートルほど、上がったそうです。洪水以前の地球では、人々は、現在よりも、2000メートル低い場所で、おもに、生活していたそうです。だから、寿命が、数百年も、あったのだそうです。

現在の地球では、洪水以前の人々と比べると、2000メートルも、高い場所で、生活しているそうです。寿命が、短くなった根本の原因は、現代人の生活スタイルが、太古の昔に比べると、一種の高山病のような状態だからだそうです。

興味深い情報ですね。

他にも、月が、来る前の地球には、超古代文明があったそうですが、おもに、地下都市を、建設して、人々は、住んでいたそうです。さらに、地上では、UFOのような乗り物に、乗って、移動していたそうです。

地下都市を、建設したのは、

「地上に、都市を建設すると、植物たちを、破壊するから、やめよう。」

と判断したからだそうです。

他にも、現在、私たちが、金星人だとか火星人だと、呼んでいる太陽系内の宇宙人は、ノアの大洪水の時に、地球から、UFOで、避難した人たちも、いたようです。もともとは、地球人だった宇宙人も、たくさんいるとのことでした。

あと、興味深かったのは、地球の傍に、月が来てから、人々の心に、「不安」が、生まれたという話でした。それまでの地球には、不安というものは、なかったそうです。不安の大きな要因に、月からの引力が、あるのだそうです。まあ、でも、これも、宇宙の完璧な計画の一つだったのかも、しれませんね。

余談ですが、「惑星」という単語は、英語で、「planet」ですが、これは、「plant(植物)」と「network(ネットワーク)」からできた単語らしく、「惑星」というのは、「植物たちが、ネットワークのように、繋がっている場所」という意味だそうです。植物たちのネットワークが、壊れてくると、惑星は、バランスが、悪くなるようです。

昔の超古代文明の人たちは、そのことを、よく、知っていたみたいですね。



○臨死体験で、体外離脱して、気がついたそうですが、いわゆる、「生まれ変わり」といわれている現象は、スピリチュアルな世界で、言われている現象とは、ちょっと、違っていたそうです。

いわゆる、新しい肉体に、霊体が、入り込む時は、「個性」というような人格はなく、無色透明のような「まっさらな霊」のエネルギーで、入り込むとのことでした。

いわゆる、「個性」というのは、この「まっさらな霊」が、「遺伝子」と反応して、生まれるというのを、知識ではなく、体験で、わかったそうです。個性というのは、主に、DNAのことだという話が、印象的でした。また、

「今までに、亡くなった全ての人が、自分の前世だ。」

という話も、印象的でした。

このあたりは、うまく、言葉で、表現するのは、難しいのですが、私自身も、いろいろと、精神世界の勉強をしてきて、なんとなく、そういうかんじがします。

「輪廻転生」という現象は、実際には、とても、複雑で、見る角度によって、もっと、いろいろな解釈ができるようです。



○木内さんの「アセンション」という現象の捉え方は、私と、似ていました。結論から言うと、

「未来は、人間の力で、切り開く。」

という考え方です。精神世界の業界では、ほとんどの人が、

「地球は、アセンションで、どうなるのか?」

という他力本願の姿勢が目立つのですが、木内さんは、

「地球を、どうやって、アセンションさせるのか?」

という自力本願の姿勢だったので、好感を、もてました。

また、精神世界の人たちのほとんどが、なんとなく、宇宙人を、地球人よりも、優れていて、偉いというような錯覚を覚えたり、崇拝するような人も、多い中で、木内さんは、宇宙人と地球人を、対等だと、考えているようでした。

それどころか、地球人であることに、誇りや尊厳も、もっていることを、強く感じ、頼もしく、感じました。

「私は、地球人でいたい…。」

という発言が、なぜか、とても、新鮮に感じました。



○地球環境の話も、深かったです。ただ、かなり、専門的で、科学的な内容だったので、難解で、わからない部分も、あったのですが、とにかく、「太陽エネルギー」や「水」が、大切だという、お話でした。

「光害」の問題にも、触れていました。

これは、大都市などは、夜間でも、たくさんの灯りを灯すため、一日中明るいのですが、そのために、植物たちにとって、24時間、ずっと、昼間のような状態が、続いており、そのために、人間でいえば、疲労がたまり、ストレスで、うつ状態に、なっているのだそうです。

さらに、この「光の害」の根本には、原子力発電所などの過剰な電力供給なども、関係しているそうです。

山の話も、面白かったです。木内さんは、

「山などに、登った時、枝を、折らないでください。」

と主張していました。

なぜかというと、山も意識をもっており、枝を折ると、その人間を、「味方ではない」と認識するそうです。そして、遭難しそうになっても、助けてくれないそうです。

しかし、枝を、折らないでいると、「この人間は、味方だ」と認識して、遭難しそうになった時に、山の中の木々を、さりげなく動かして、道を、自然なかたちで、つくり、獣道まで、案内してくれるそうです。

これは、木内さんは、何度も、体験しているそうです。



○地球の「超巨大自然循環システム」の話が、一番印象に、残りました。

地球には、全ての生物が、創りだして、動かしている、大きな循環装置が、あるのだそうです。

わかりやすいように、日本の土地を、見てみましょう。

まず、山の上に、キツネやタヌキなどの動物たちが、糞をします。雨が降ってきて、地面に、流れ込みます。

その糞を、植物が、根から、養分として吸収し、育ちます。そして、その育った植物を、また、動物や人間が、食べます。そうしているうちに、それらの栄養分は、川に流れて、だんだん、上流から下流に流れ、やがて、海に、流れだします。

地球には、引力があるので、

「高いところから低いところに、栄養(エネルギー)は、流れる」

という大原則があるからです。

その栄養分は、大陸棚などでは、海草などが、また、吸収し、さらに、小魚が、それを食べ、また、その糞を、海草が、吸収するというかたちで、だんだん、海の深いところに、流れていきます。

そうやって、どんどん、栄養は、低いところに、流れていくのですが、最終的に、流れ着くのが、「海溝」なのだそうです。

そうです。引力の法則により、地球上で、一番、栄養(エネルギー)が、蓄積されているのは、「海溝」という場所なのです。

ここからが、面白いのですが、このままだと、栄養は、海溝だけに、とどまり、循環が、停滞してしまいます。

そこで、登場するのが、深海魚だそうです。提灯アンコウや竜宮の使いなどですね。彼らが、この海溝に溜まった、栄養を、食べるのだそうです。

さらに、活躍するのが、クジラたちだそうです。ご存知のように、マッコウクジラなどは、かなりの深海に、潜ります。それは、この栄養を、食べるのが、目的なのだそうです。

それから、深海魚を、中層魚たちが食べて、体内に、それを溜めこみ、その栄養を、海の中間層に、運んでくれるそうです。クジラも、ちょうど、中間層あたりで、死んで、死骸を、中間層の魚たちに、食べさせたりするそうです。

それから、表層魚が、中間層の魚たちを、捕食して、栄養を、海の表面に、上げてくれるそうです。それらを、人間が、釣ってから、陸に、戻したりもするのですが、ここで、木内さんが、面白い表現をしました。

「皆さん、山登りをする魚を、知っていますか? この循環システムの中では、彼らが、とても、重要な働きをするのですよ。」

聞いてみると、その魚は、「鮭」などの川に帰る魚ということでした。

北海道などに、鮭が、海から、帰ってきて、川を登り、山に向かうシーンを、テレビなどで、見た方も、多いと思うのですが、実は、それは、深海の栄養を、陸に運ぶという大事な役目のためなのだそうです。

なるほどね…。

そして、ここからが、面白いのですが、その鮭よりも、もっと、大事な働きをする、キーパーソンが、いるそうです。

それが、北海道だと、「ヒグマ」なのだそうです。

テレビや映画なので、ヒグマが、川で、鮭を、手で、バシャ、バシャと、跳ね飛ばしているのを、見たことがあると思います。

いつも、不思議に思っていたのですが、自分や子供たちが、食べる分だけだったら、数匹で、いいところを、けっこう、無駄に、何十匹も、川岸に、跳ね飛ばしています。

これは、実は、キツネやタヌキなどの山の小動物たちに、食べさせるためなのだそうです。

彼等は、身体が小さいので、鮭が、思うように、獲れません。ヒグマは、それを、助けていたのだそうです。

それから、キツネやタヌキは、その場で、その鮭の死骸を、食べずに、わざわざ、山の上にくわえて、持っていき、そこで、食べるのだそうです。

それから、山の上で、糞をして、雨が降ってきて、地面に、流れ込みます。

そして、見事に、また、最初から、植物の根から、吸収され、川から海溝への循環に、入るわけです。

なっ、なるほど…。

見事な超巨大自然循環システムですねー。

地球も植物も魚も動物も、無駄なことは、一切、やっていなかったのですねー。

私は、子供の頃から、

「なぜ、ヒグマって、無駄に、鮭を、殺しているんだろう?」

と、ずっと、不思議に、思っていたのですが、ようやく、長年の謎が解けて、スッキリしました。(笑) 

学校では、ここまで、深く、食物連鎖について、教えてくれなかったなー。



○「榊の葉」の話も、面白かったです。昔から、日本では、榊の葉を、神棚などに、捧げる習慣がありますが、これは、榊という植物が、とても、デリケートで、なかなか、育たないからなのだそうです。

日本という土地の自然循環システムにおいて、「榊の葉」が、一番いい、シンボルやバロメーターになったのだそうです。つまり、榊という植物が、よく育っているということは、

「日本の自然循環システムが、正常に、機能していますよ。」

という証に、なるのだそうです。

ちなみに、「榊(さかき)」の語源は、もともとは、「神と人の境の木」の意味から、「境木(さかき)」だったそうです。



○木内さんによると、

「人間が、なぜ、地球上に存在しているのか?」

という単純な問いは、簡単に、わかるのだそうです。つまり、

「植物や動物にはできずに、人間だけに、できることはなにか?」

を、見れば、わかるのだそうです。

植物や動物は、「本能」で、動いています。これは、自然の流れに、沿っていて、とても、いいものなのですが、同時に、欠点もあるそうです。地震や台風などの自然災害。また、雷などのによる自然火災などが、起こったら、本能だけで、動いている彼らには、対処できないのだそうです。木内さんは、

「地球に、人間が、存在しているのは、植物や動物たちに、代わって、これらの自然災害などに、対処するためではないか?」

と考えたそうです。

「知性を、使って、植物や動物を、助けたり、共存するためではないか?」

という考えですね。

とても、シンプルですが、深い哲学ですねー。

現在は、この知性を、悪いほうに、使っているような気もしますが、本来は、良いほうに、使うのが、本来の人間の使命なんですね。



○講演会が終わった後、友人のヒロさんの好意で、木内さんと、語り合う機会を、つくって、いただきました。特別に、木内さんの隣の席に、座らせていただけたのです。

素晴らしい話を、さらに、聴きました。

最後に、聴いた話が、特に、よかったです。それは、宇宙の大きさについてでした。

詳しい数字や距離は、忘れたのですが、たしか、太陽を、数センチの球体とすると、地球は、1ミリのさらに、数十分の1の小さな粒で、太陽からの距離は、半径15メートルくらいのところで、その軌道を、回っているのだそうです。

太陽系の最後の惑星、冥王星は、その太陽から、630メートルくらいの場所だそうです。さらに、太陽系から一番近い、恒星までは、数千キロ離れているというような話でした。

要するに、地球というのは、無限に広がる大宇宙の中では、「惑星」というよりは、広大な空間に、小さく浮かんでいる、「きわめて極小の宇宙船」だと、考えるといいのだそうです。

私が、木内さんに、

「そのとっても、小さな宇宙船地球号の中で、いまだに、搭乗員どうしが、戦争をしたり、いがみあって、喧嘩をしている状態が、現在の地球なのですね。バカバカしいですね。早く、こういうことは、やめたほうがいいですね。」

と言うと、木内さんが、微笑みながら、

「うん。うん。」

とやさしくうなずいたのが、印象的でした。

泣いても、笑っても、どうやっても、この「宇宙船地球号」からは、しばらくは、下船できません。

だったら、今、乗船している間は、なるべく、皆で、協力しあって、仲良く、生きていくしかないですね。(笑

(転載 おわり)

どうですかー?

私は読み進めるほどに、心があたたかくなりました。

安堵感となつかしさ。

いま、こうしてここにいる自分。

自分ってなんなんだろ? 自分ってみんなだね。

私が木内鶴彦さんのお話を聞きに行ったとき、本を購入してサインをいただきました。

その時にかけていただいた言葉

「きっとよくなるから。」

未来は明るいですよー。

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by kazeoshie | 2012-11-28 22:53 | 未来へのみちのり

硬 からみえる 綿

まずはこのブログを見て下さい。 →  【静けの森】ブログ 

「震災がれきを広域処理し焼却する」

この言葉を聞いてみんな何を感じるのかな?特に今の大阪近隣の人。

高島屋の前で演説した国政に出る人は「震災ガレキ反対するのは善良な市民じゃない」と一括するし、そんなところだけメディアはバンバン報道するし、市民の頭コントロールし放題。

逮捕者も出た。さも悪いことをしました、瓦礫焼却反対と声をあげる人達は逮捕です。です。

なんにも悪いことしてないのに、なんで逮捕?被災者支援や未来の子供達やこれからの地球を思って伝えているだけなのに。

29、30日が試験焼却って知っている人どれだけいるんだろ?

大阪市のホームページで直前にちらりと載せて、メディアもちょこっと報道して。

広域処理のこと気にしている人達は自分でいろいろ調べたら、いろんな危険やずさんが見えてきて。。。

市や環境局に聞いても納得のいく回答はいつも得られず、話し合いたいと言う市民の声も無視し続けるから、
有志市民が立ち上がって勉強会やらチラシを作ってお知らせしたり、やってくれないんだから、自分達でやるしかないのです。

で、大阪市いよいよ焼却するのですか?

ほんとですか??

新潟の若林孝副市長は「地元自治会などと協議の場を持つ」と言って今日27日の試験焼却を見合わせると昨日発表したよ。

お願い、燃やさないで。

女たちはあきらめませんよー☆

ふわふわのわたで包みこんじゃうんだからねー!

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by kazeoshie | 2012-11-27 11:55 | 未来へのみちのり

試験焼却 11月29・30日

大阪市 HP より、以下転載

   ↓

東日本大震災により生じた廃棄物の試験焼却を11月29・30日に行います


大阪市は、東日本大震災により生じた廃棄物の試験焼却を
平成24年11月29日(木)、30日(金)の2日間(予定)で行います。

1 試験焼却日程

  平成24年11月29日(木)から30日(金)

2 場所

  大阪市環境局舞洲工場 大阪市此花区北港白津1‐2‐48

3 内容

  東日本大震災により生じた廃棄物の試験焼却を行い、試験焼却時の放射性物質濃度や空間線量率を測定し、測定結果を速やかに環境局のホームページに掲載します。
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by kazeoshie | 2012-11-26 09:47 | 未来へのみちのり

ええじゃないか ええじゃないか ええじゃないかー

11.23 原発いらん いのちが大事!大阪の女たち

ご覧下さい♪
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by kazeoshie | 2012-11-26 01:32 | 未来へのみちのり

あったかい いちにち。

今日の空は、ほんと真っ青で。

ほっ、として。

富田貴史さん と マシマタケシさん が なりゆき屋。

ずっとーーーー。 って。

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今度は、私も、着物 着るっ!

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by kazeoshie | 2012-11-26 00:56 | 日々つれづれ

今日感じたこと

今日は「原発いらん いのちが大事!大阪の女たち」に参加しました。

小さい規模だったけどそれが心地よかったし、思いは熱かった!そして、あったかかった。

割烹着ーずを踊ったりして楽しくメッセージを伝えたよ。☆ラブ・ミー・テンダー

御堂筋を淀屋橋から難波までお散歩。雨降ってたし有山じゅんじ/上田正樹の「梅田からナンバまで」を思い出したり。。。

女の声だからガリガリ、ガミガミじゃなくて聞き心地もソフトだし、コールする文言も字余り字足らず(笑)だったりして。でも思いはたっぷりこもっていました。

発することに対して今思うこと。。。

いろんな考え方の人がいるからなー。

最終着地点はみんな一緒だけど、いろんなやり方や伝え方は自由。

でも、発することって難しいなーって。発する=ハッスル(ごり押しする・乱暴に押しのけて進む)してはいけないなーって。思った。

I さんのブログでこんな記事をみつけた。→ ココ

ほんまにそうやなーって思う。

今、少し立ち止まってみて、客観的に見つめることが必要やな、と。

伝える?伝わる?ことって難しいなー。

伝わる人には伝わるんやけどね。テレパシーとかでもね。

それは、もう最終的な話。そんなん知ってるし。

でも、もう少し?やってみることはあると思っています。

そんなん思いました。

そして、、、

明日24日から試験焼却がはじまるそうです。(MBSニュースより)
大阪市のホームページには今現在まだのっていません。
でもMBSニュースでは放送されました。
なんで???知ってるの?かな?
(追記)
24日は焼却されないそうです。

100トンを多分2、3日かけてです。

外出する時はマスクしたりして気をつけてください。

安全対策してください。

しすぎで良いくらいです。

出来れば外出禁止!

私は用があるのでいつもは自転車ですが明日は出来るだけ箱の中に居れる移動手段を使います。

以下「放射能から身を守る」から転載 ご参考に。
アスベスト・六価クロム・ヒ素・・・などの心配もあります。

-------【放射能から身を守る方法】-------

【屋内にとどまるとき】

・浄水器:活性炭と中空糸膜のものがいいが、普通のでもOK
・外から遮断することが重要(放射性物質のカット)。
 エアコンもつけない(ガスヒーター付けっ放しは危険。カイロが役に立つ)。
・窓、換気扇を、ラップとテープで目張り
 ⇒部屋の中でガスやろうそくを使ったり、タバコを吸うと、窒息の危険あり
・もしできればコンクリの建物がベター(←外部被曝をカットするので)


【外出時】

●雨に備えて
・レインコート持ち歩く
・普段は靴でも、ビニル袋を2つ(4つ)持ち歩いて、
 雨が降ったら靴を覆う(足首に固定するための太い輪ゴムも持って行くといい)
・折りたたみ傘は常に持ち歩く。
 降りそうな日は、大きな傘(捨ててもいいもの)を持っていく

●内部被曝対策

・放射性物質を吸い込まないために
 「防じんマスク」(DS2、DS3などの規格)があるといい。
 普通のマスクはあまり役立たない。
 それよりは、濡れタオルを2重にして顔に巻いたほうがいい。
 普段は濡れタオルを持ち歩いて、放射能が大量発生したら、外出時は顔に巻くようにする。
 また、花粉症の人は、花粉症を抑える薬(点鼻薬など)は必ず持ち歩く
 (マスクをしながら鼻水出るのはきついので)。

●できれば車で移動する
 窓を閉めれば外気から遮断されるので。車のエアコンは、車内循環に切り替える。
 近所でカーシェアリングして一緒に買い物すれば、
 被災地に足りない燃料も節約できる。
 車持っていなくても、近所に掛け合って貸してもらう。
 
●建物に入るとき
 上着はビニール袋に入れて包み、ドアの前か玄関に置いておく
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by kazeoshie | 2012-11-23 22:47 | 未来へのみちのり

原発いらん いのちが大事! 大阪の女たち

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11時 集合 堂島公園
    (大阪市役所北西ナナメ向かい・大阪市役所北交番西向かい)      

12時 デモ 出発 

御堂筋ひたすら南下~なんば 
元町1丁目(小森ビル前)路上解散(13時半頃)

詳しくは 「おくちは災いのモト」さんのブログを見てね!

みんなでお散歩しましょう♪
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by kazeoshie | 2012-11-20 19:07 | 未来へのみちのり